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永久に持っておきたい6つの高配当米国株

永久に持っておきたい6つの高配当米国株

注意:これらの株にいきなり投資しないでください

これらの米国株は、日本株を取引するのとほとんど同じように日本のネット証券口座から取引することができます。(日系の証券会社では、SBI証券・楽天証券・マネックス証券・DMM証券など、外資の証券会社では、サクソバンク証券・インタラクティブブローカーズ証券などがあります。)

株主への配当も、株式の売却代金同様に証券口座に入金され、最終的には日本円で取り出すことができます。(ただし、取引したい銘柄の取り扱いがあるかどうかは、各証券会社にお問い合わせください。)

とはいえ、「戦略」を持たずに、単に儲かりそうだからという理由で、いきなり投資することはオススメしません。

これらの6つの銘柄は、Oxfordクラブのチーフ・インカム・ストラテジストであるマーク・リクテンフェルド氏と彼の調査チームが選出した優良株です。ただ、よく切れる極上の包丁も、使い方を知らなければ危険なのと同じように、企業分析、株式分析のプロが見つけた優れた銘柄とはいえ、その情報を取り扱う側にも一定の知識と少しのトレーニングが必要です。

無料のメールマガジン「Oxfordクラブ」やOxfordインカム・レターの中で、「適切な資金配分」「ポートフォリオの作り方」「損失を最小限にするためのルール」などの投資戦略に関する情報を提供していきますので、それらと合わせて以下の6つの高配当銘柄のレポートを活用してください。

 

「株や金融のプロじゃない人が、
株や金融のプロの力をうまく使って、
自分自身の資産形成のプロになる方法」

 

これが私たちOxfordクラブが提供しているものです。

それでは、レポート本文をお楽しみください。

 

年24回の安定した配当金収入があるとしたら…


想像してみてください…年24回の安定した配当金収入があるとしたら、これはあなたにとって、どのようなインパクトがあるでしょうか?

もし、あなたが配当を好きで…さらには、配当が年々増加するのを楽しみにしているのであれば、あなたは「永久配当株(恒久的な配当を期待する配当株)」を発掘する必要があるでしょう。これからお話しするのは、あなたが永久に Buy & Holdできると私たちが信じている「永久配当銘柄」です。

そして、このレポートでは、私たちのメインの出版物である「Oxfordインカム・レター」の基礎的なポートフォリオである「複利成長インカム・ポートフォリオ(10-12戦略)」から選ばれた「6つの永久配当銘柄」をご紹介しましょう。

複利成長インカム・ポートフォリオ(10-12戦略)は、完璧と言っても言い過ぎではない退職後のポートフォリオです。この退職後のポートフォリオは、「富」を築くことや、労働して収入を得ること以外に、働くことなく大きな収入を得たいと考える人たちのために設計されています。

なお、このポートフォリオ配当金を複利運用する方法を取ります。だから、ハイリスク・ハイリターン型の積極的な運用ではなく、保守的で長期的な運用を推奨しています。

 

配当を再投資して複利で資産を増やす


配当金を得たら、それを同じ銘柄に再投資し、複利で資産を増やしましょう。

この概念は非常に単純ですが、非常に重要です。

配当を再投資することにより、あなたの保有株数が増え、次の配当のとき前回のときよりも多くの配当金を手に入れることができます。そして、その前回より増えた配当金を、再び同銘柄に投資することで、またあなたの保有株数は増えます。それを繰り返すことで、手に入れられる配当金の額がどんどん増えていくのです。

このように、着実に配当金を積み上げていき、安定的に収益を得ることを考えると、それはハイリスク・ハイリターン型の運用よりも、現実的にあなたが富を築き安定した不労収入を得ることに近づけるでしょう。

 

【配当金(利回り4%)を再投資し複利運用した場合の推移】


具体的に言うと、10ドルの株を1,000株購入し、配当利回りが4%だったとしましょう。すると、1年後に400ドル(10,000ドルの4%)が配当金として入ります。そして、その400ドルを同銘柄に再投資したとすると、40株が加算され、合計1,040株の保有株数に増加します。

そして、今度は1年後に416ドル(10,400ドルの4%)が配当金として入ります。そして、以下のように配当金の再投資を繰り返すことで、保有株数が増加し、配当金による収入が増大するでしょう。

※計算上、税金や手数料は考慮していません

このように、ローリスク・ローリターン型で保守的にみえるポートフォリオも、年月が経過するにつれてパワフルな運用になるのです。しかしながら、この原資は配当金なので、手堅い運用であることは魅力的でしょう。

しかもこれは、株価が全く成長しなかった場合のシミュレーションです。

配当利回り = (1年間に実際に支払われた配当金)÷(株価)×100

ですから、もし配当利回りがずっと年4%だったとしても、株価自体が成長していれば、得られるリターンの金額はさらに多くなります。

実際に、米国の主要500社の株価推移を表す指標であるS&P500の年成長率は、過去約50年間で約7%となっています(配当を含まない場合)。年4%の配当利回りと7%の株価成長を足すと年間11%。年利11%で複利運用(配当をひたすら再投資)するということは、10年~11年で当初資金は倍に増えることになります。これは銀行にただ預金しておくだけでは絶対に得られないリターンです。

また、優良企業の場合は配当率自体を成長させることがあります。これを配当成長と呼びます。

たとえば年10%の配当成長の場合、最初4%だった配当利回りが、翌年は10%増の4.4%となり、その翌年は4.84%と、配当利回り自体が複利成長していくということです。そうなればあなたの資産を増やす複利効果はさらに高まることが期待できます。

ではこれから、この夢のようなことを実現する可能性のある…複利成長インカム・ポートフォリオ(10-12戦略)の中から私たちが厳選した「6つの永久配当銘柄」をご紹介しましょう。

 

 

 

 

 

 

 

【永久配当株:No.1】

   American Campus Communities (NYSE: ACC) 


1つ目の銘柄は 全米の大学向けに、キャンパス内外で学生寮を提供している住宅開発・管理企業です。

出所:Bloomberg(2021.4.2時点)

大学在学者数は2,000万人と推定されています。そして、大半の学生がキャンパス内や周辺で部屋を借りています。

アメリカン・キャンパス・コミュニティ(NYSE: ACC)は、米国最大の学生向け住宅開発・管理業者で、2020年末時点で、米国・カナダで主に大学向けに206の物件(ベッド数は141,100程度)を保有または管理しています。

不動産投資信託(REIT)を評価するために用いられる数値の一つである1株あたりの営業資金(FFO)は、新型コロナ禍の影響を受け2020年は対前年比で17%減少となり、2021年は5%程度の減少が想定されるものの、2022年にはコロナ以前の水準を回復する想定です。配当利回りは4.27%(2021年4月2日時点)でPBRは1.95。2004年の上場来、継続的に年間の配当金を引き上げてきました。直近では2019年5月に四半期配当を1株当たり47セントに引き上げ(7回目の年間配当金引き上げ)、新型コロナ禍においてもその水準を維持し、47セントのまま据え置かれています。

米国では、大学卒であることの価値がしっかりとしており、公立の4年制大学は2010年以降も増加しています。同社の発表によると大学に通う学生の60%以上はローン等何らかの負債を抱え卒業しますが、米国の学生向けローン市場は厚く、学生が大学で過ごす4年間の住宅を提供して得られる家賃収入は、管理しやすい環境にあります。新型コロナ禍で一時低的に低下した賃料回収率は2020年末で97.5%と回復しています。

※FFOとは

FFO(Funds From Operation)とは、不動産投資信託(REIT)が賃料収入から、どれだけの現金収入(キャッシュ・フロー)を得ているかを示した数値。この数値が大きいほど、不動産の収益力が高いと考えられる。

 

 

 

 

 

 

【永久配当株:No.2】

   Lazard (NYSE: LAZ)


2つ目の銘柄は、毎年普通配当の増配を行っており、米国の大統領がジェームズ・ポルクだった1840年代から現代まで、着実な成長を遂げてきた企業です。

ラザード (NYSE: LAZ) は170年の歴史をもつ世界的な名門投資銀行で、資産運用および金融助言サービスを展開しています。

 

出所:Bloomberg(2021.4.2時点)

同社は世界中に70カ国以上の顧客にサービスを提供。企業、機関、政府、個人などを対象に、資産運用サービスのほか、M&A、経営戦略、組織再編・資本構成、資本調達、コーポレートファイナンスに関する助言を行い、また事業会社や金融機関の合併・再編の際は人材を送り込み内部からも顧客を支援しています。

普通配当利回りは4.2%(2021年4月2日時点)で、5年間の配当成長率は-6.3%です。配当は、安定的に成長させている普通配当に加えて、特別配当も不定期で支払われています。特別配当の増減によって、上乗せ額が変わるため、配当利回りは変動的です。

同社の配当で印象的なのは、リーマンショックの金融危機の最中にもかかわらず同社が増配を継続した点です。新型コロナ禍においても、減配は無く、1株あたり47セントの四半期配当は維持されました。

同社は金融業者で、景気減速が懸念される場合は、株価が売られやすい状況になりますが、収益構造を貸金利息に依存していないため、一般的な投資銀行や商業銀行との比較で収益基盤が盤石なうえ、景気減速の環境下において資金繰りに苦しむ顧客から資金調達サポート業務を受託したり、M&A案件が増加するなかで売却・買収どちらの支援も可能なため、収益機会が増える構造にあります。

そして、景気回復局面においては、回復からの恩恵を先取りしたい企業の財務戦略実行を支援する機会が増え、同社への需要が高まります。過去何度も恐慌を乗り越えてきた同社の長期的な事業成長が期待されます。

 

 

 

 

 

 

【永久配当株:No.3】

   Raytheon Technologies (NYSE: RTX)


3つ目の銘柄はマサチューセッツ州に本部を置き、航空宇宙事業を中核とした世界屈指のコングロマリット企業です。

レイセオン・テクノロジーズ (NYSE: RTX)は、主に防衛関連について、電気システムからミサイルシステムまで幅広い商品とサービスを提供しています。同社は2020年4月に、ミサイルシステムのほか、ヘリコプターからエレベーターまで幅広く扱うユナイテッドテクノロジーズ社と、軍需関連企業のレイセオン社が合併して誕生しました。

出所:Bloomberg(2021.4.1時点)

合併に伴い、ヘリコプターやエレベーター(世界最大シェアのオーチス社)は分離されました。

レイセオン社の最大顧客は米国政府ですが、同社はこれまで、国際事業を拡大してきました。例えばカタール政府には、パトリオットミサイルと防空システムを提供しており、ミサイル関連は同社の分散された事業の柱の一つを担っています。

米国の軍事予算の規模縮小は、同社の売上成長のペースを鈍化させます。しかし、同社の国際事業は拡大しており、レイセオン社の事業は必然的に需要が増加しており、また、航空機エンジンをはじめとして、保守等のアフターサービスも事業の柱の一つに据えており、巨額の現金を稼ぎ続けるための事業の集中と選択がはかられています。

合併前の数値に基づくと、レイセオン社は2020年12月期に、前年を上回る29.3億ドルの現金配当を普通株の株主に支払いました。2020年の基本1株当たりフリー・キャッシュフローは、対前年比で大きく下落していますが、これは新型コロナ禍の影響に加えて、エレベーター事業の分離などに伴う事業構造の変化により、フリー・キャッシュフローの水準が2019年度から低下したことに起因しており、2021年度決算以降、あらためて回復・成長が想定されます。

足元の配当利回りは2.5%で、過去5年間の配当成長率は平均-5.8%です。


 

 

 

 

 

 

【永久配当株:No.4】

   AbbVie (NYSE: ABBV) 


次の銘柄は、ヘルスケア関連で、配当に着目した長期投資銘柄です。

アッビィ (NYSE:ABBV)は バイオ医薬品開発の世界的大手企業で、125年以上の歴史を有するヘルスケア企業アボットラボラトリーズ社から分社化する形で2013年に誕生。以来、毎年増配を重ねてきました。

 

出所:Bloomberg(2021.4.2時点)

2021年4月2日時点での配当利回りは4.8%で5年間の配当成長率は18.2%です。企業買収の先行きが不確定であることなどを背景に、同社は株価収益率14.0倍、今年の市場予想利益の8.8倍で取引されており、同業他社との比較でも割安に推移しています。

同業他社としては、例えばイーライリリー(NYSE:LLY)やファイザー(NYSE:PFE)のような医薬品大手も含まれており、単純な横比較はできませんが、それぞれの企業の株価は、株価収益率24.4倍と16.0倍で推移しています。

またアッビィ社の株価/キャッシュフロー比率は10.4倍と、競争力のある同社の医薬品から安定的に創出されるキャッシュフローに対する、株価の割安感が際立っています。同社は、関節リウマチ治療薬や乾癬治療薬を含め多くの創薬を手掛けており、今後上市が期待される薬のパイプラインは豊富で、これまで計画的にフリー・キャッシュフローを成長させてきた実績を有しています。昨年度は、168億ドルを生み出し、その一方で、81億ドル程度を普通株の現金配当として株主に還元しています。

かつては、収益性の高い製薬業界は、国民皆保険制度でない米国において批判の対象となりやすい状況にありましたが、新型コロナへのワクチン開発にチャレンジし貢献する姿が注目され、国民からの見方が変わりました。もともと不況に強い業種で、世界的な景気後退期にはいった現在でも相対的に安定した業績が好まれる傾向にあります。

 

 

 

 

 

 

【永久配当株:No.5】

   AT&T INC(NYSE:T)

 


 

次の銘柄は、35年間にわたり、普通配当の増配を行ってきた老舗の通信インフラ企業で、情報通信事業とメディア事業を傘下に持つコングロマリットです。

出所:Bloomberg(2021.4.2時点)

AT&T (NYSE: T) は1983年設立で、前身にグラハム・ベルがスタートさせたベル電話会社を持つ、長距離電話会社の元祖です。2018年には、メディア企業のタイム・ワーナー社の買収が完了し、通信・メディアコングロマリットとなり、今後の事業融合が期待されています。

通信事業においては、第5世代移動通信システム(5G)の進展がIoTおよび次世代広告事業のカギを握る状況にありますが、同社の5Gネットワークは全米で整備され、今後は、通信料金プランの変更やコンテンツ事業の売上高への寄与が業績を押し上げる状況にあります。同社の新しい動画配信サービス「HBO Max」は、定期視聴会員が順調に伸びています。

同社は、長期的な計画に基づき負債戦略をコントロールしており、新型コロナ禍における市場金利の低下を受け負債の借り換えを進めた結果、足元の利払い削減効果は3億ドルにのぼります。米国政府の実質的なゼロ金利政策は2023年末まで継続されると発表されており、市場金利の低下は同社の負債戦略にとって追い風となるでしょう。

2020年12月期のフリー・キャッシュフローはおよそ275億ドルで、そのうち、150億ドルが配当の支払いに充てられています。同社の過去3年のフリー・キャッシュフローはいずれも事前の想定を上回る実績となっており、2021年3月時点の会社想定では、2021年12期のフリー・キャッシュフローは260億ドルとされています。

2021年4月2日時点の普通配当利回りは6.8%で、5年間の配当成長率は1.9%です。新型コロナ禍のなかで据置されている1株あたり52セントの四半期配当ですが、長期的に緩やかな増配の継続が想定されています。

 

 

 

 

 

 

【永久配当株:No.6】

   Eaton Corp.(NYSE:ETN)


次は、各種制御装置や油圧機器などを幅広い産業に提供する銘柄です。

イートン(NYSE: ETN)は、今後数年間で10%以上の配当成長が想定され、配当利回りを求める投資家にとっては堅固な状況が整っています。

 

出所:Bloomberg(2021.4.2時点)

同社は、顧客が電力をより効率的に管理できるよう支援する機器をはじめとして、航空管理システム、飲料を流す分配管、キーを操作する部分のスイッチなど、その他何千もの製品を製造しています。60カ国におよそ92,000人の従業員を抱え、世界175カ国に及ぶ顧客に商品・サービスを提供する巨大な事業を展開しています。

2020年12月期には、25.6億ドルのフリー・キャッシュフローを生み出し、11.8億ドルの配当を支払いました。この配当性向46%は、目標である75%を大きく下回っており、経済が回復した際の増配の余地が高いことを意味します。 

同社は、1923年以来毎年配当を実施、とりわけ、過去17年間に15回、2010年以降に毎年増配を行ってきていました。2020年は2月に四半期配当を1株あたり71セントから73セントに増配し、新型コロナ禍で水準を維持したうえ、さらに、2021年3月15日には76セントに増配しています。

配当利回りは2.2%(2021年4月2日時点)で、5年間の配当成長率は5.9%です

また、同社の拠点は税率の低いアイルランドのダブリンにあり、通常、米国に居住する投資家は、外国税として源泉徴収されます。

さらに、イートン社の配当は、マスター・リミテッド・パートナーシップのようなパートナーシップではないにもかかわらず、おおよそ資本の利益として考慮されます。

配当は資本の利益とみなされるため、多くの米国人投資家は配当に対して課税されないことも、米国における個人投資家からの投資意欲を惹きつける材料となっています。

 

 

安心して投資をするために


「安く買って高く売る。」

「投資」にこういうイメージしかない人は、いつも株価の動きに一喜一憂させられます。

  • 「今日の終値は上がったのか…下がったのか…」
  • 「明日の株価はどうか?」
  • 「来週はどうなる?」「1ヶ月後はどうなる?」「来年は…」

・・・と。

一方、私たちは「配当金のパワー」と「複利運用のパワー」を知り、それを同時に活用することの素晴らしさを知っているので、そのような心配は少ないでしょう。「配当収入を得て、それを再投資する」。この最強の戦略で、長期的に資産を作っていくことができます。

ぜひ、このレポートで紹介した6つの銘柄を、あなたの資産形成に役立ててください。

それでは、よい投資を!

Oxford Club Japan編集部

 


※マーク・リクテンフェルドのオリジナルコンテンツを元にOxford Club Japanが編集しています

※レポート中の数字及びチャートは2021年4月2日時点のBloombergのデータを元にしています

さて、レポートはいかがだったでしょうか?

「早く投資したくてワクワク!」してきましたか?それとも、「ちょっとよくわからなかった。」「イメージが沸かなかった。」「もう少し詳しく教えてほしい。」という感じでしょうか?

どちらの場合も、Oxford Clubはあなたが明るい将来を描くための「ガイド役」になっていきたいと思っています。

ここでご紹介しているのは、「株価の成長」と「配当の再投資」で10年で年平均12%を目指す戦略で紹介されている銘柄なんですが…

もし…10万円投資したら、毎年10万円返ってくるような、配当利回り100%以上の投資先があったら…あなたはどうしますか?

詳しくはこの動画で話しているので、チャンスを逃さないように必ず見てくださいね…

 


動画を見る

 


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